自動車保険ネット見積 <安い>同条件でも保険料がこんなに違う!

自動車保険ネット見積 <安い>同条件でも保険料がこんなに違う!

 

自動車保険をネットで見積 〜保険料に差が出る理由〜

 

少子高齢化により、新規に自動車保険に加入する人の数が減ってきています。そこで、各社、顧客獲得競争を繰り広げているのですが、比較的規模の小さい会社ほど保険料を安くする傾向が見られます

 

「特約」の有無で保険料に差が出ます。たとえば、年間走行距離が11,000q以下だと大幅に安くなる会社(ソニー損保)とか、ゴールド免許割引が適用される会社(数社)など、保険会社によってまちまちです。
反対に、年間11,000q以上走る場合でも保険料に影響しない会社もあります(SBI損保の「走り放題」)。また、ゴールド免許でない人も保険料に影響が出ない会社もあります(三井ダイレクト)。

 

 

<自動車保険をネットで見積した方の声 30代 男性>

 

「家族で出かけることが多いので、ロードサービスなどが充実したところを希望していました。ネットの見積サイトでは、そういったサービス内容が一覧表示されるので、とてもわかりやすかったですよ。」

 

<自動車保険をネットで見積した方の声 20代 女性>

 

「わたしは20歳ですが、数社の保険料の一覧を見て唖然としましたね。一番高い会社と一番安い会社では何と保険料が36,000円も違ったのですよ!ネット見積を利用して本当によかったです。」

 

<自動車保険をネットで見積した方の声 60代 男性>

 

「2011年の4月から高齢者の保険料が高くなりはじめましたね。それがキッカケでネットの見積を利用したのですが、あるんですね、高齢者でも安い会社が。1万円以上違いました。年金生活なのでありがたいですね。」

 

自動車保険をネットで見積

インズウェブ


無料で利用できます。

最大20社の見積もりがとれます。
必要事項の入力はとても簡単。わかりやすい案内に従うだけです。入力が終わると、リアルタイムで見積もり結果を比較できます。
インズウェブはとても使いやすい見積もりサイトで、累計利用者は500万人を突破しました。その間、入力方法や見積もり結果の表示の仕方など、何度もサイト見直しを行い、利用者の使いやすさを追求してきた会社です。安心して見積もり比較ができますよ。
【用意するもの】
(更新の場合)車検証・保険証券・免許証の3つ。
(新規の場合)車検証・免許証の2つ。

自動車保険ネット見積 <安い>同条件でも保険料がこんなに違う!

 

保険スクエアbang!


無料で利用できます。

最大17社の見積もりがとれます。
上のインズウェブ同様、見積もり結果はリアルタイムで比較できます。
保険スクエアの最大の特徴は、自動車保険にまつわるお役立ちのコンテンツが充実しているところです。保険会社の格付け情報はもちろん、事故対応の満足度比較、保険料をタイプ別に比較した保険料徹底比較など、ユーザーが気になる情報をきめ細かく提供しているのです。さらに、そもそも自動車保険はどんな風に選べばいいのかをアドバイスしていますし、各社の特約を一覧表で確認することもできます。なので、自動車保険をじっくり比較・検討したい人にとっては最適なサイトですよ。保険のことはだいたいわかっているからさっさと見積もりしたい人はインズウェブがいいと思います。
【用意するもの】
(更新の場合)車検証・保険証券・免許証の3つ。
(新規の場合)車検証・免許証の2つ。

自動車保険ネット見積 <安い>同条件でも保険料がこんなに違う!

 

自動車保険をネットで見積することは、いまではごく普通のことですが、10年から15年くらい前は、ごく一部の人しかその存在を知らないほど、とても珍しいことでした。このページでご紹介しているインズウェブと保険スクエアは、実は、その頃からあった会社なのです。いわば、ネット見積草創期から活動していたところなのですね。なぜそんなことを知っているかというと、当時、このサイトの管理人であるわたしは、保険の代理店をやっていて、このような自動車保険をネットで見積するサイトには、ちょっとした危機感を抱いていたからです。当時はまだ大きな脅威ではなかったのですが、いずれお客さんの多くは、こういうサイトを利用して自動車保険に加入するのではないか、と恐れたのです。その恐れは、現在、一部現実のものになっていますね。まあ、すべてこうしたネット見積サイトに取って代わるまでにはなっていませんが、一定の数のユーザーは確実にネットの見積サイトを利用しつつあります。実際のところ、自動車保険をネットで見積する人は、保険知識とインターネットの知識の両方が、平均より上の人が多いようです。なんでも代理店におまかせにせず、自分でやるのですから、しっかりしている人でないとできませんよね。ただ、そうやってある程度時間を割いてネット見積した見返りとして、「インターネット割引」のような制度もあるので、ネットユーザーにとってはありがたいことではないでしょうか。